このページの先頭です

メニューを飛ばして本文を読む

カテゴリメニュー
サイト内の現在位置

ここから本文です

民事執行法の改正に関する中間試案

定価: 1,620円(1,500円+税)
著者名:きんざい 出版社:きんざい

買い物かごへ 取り寄せ商品

ISBN 978-4-322-13235-9
発行日 2017年11月09日
判型 A5
頁数 112

主な内容

法制審議会民事執行法部会による重要資料の全文を完全収録!

法制審議会に設置された民事執行法部会(部会長:山本和彦一橋大学大学院教授)では、法務大臣からの諮問を受け、平成28年11月から、民事執行法制の見直しに向けた調査審議が行われている。平成29年9月8日に「民事執行法の改正に関する中間試案」が取りまとめられ、事務当局である法務省民事局(参事官室)の責任において作成された「民事執行法の改正に関する中間試案の補足説明」とともに公表された。 本書は法改正に向けた重要資料である「中間試案」と「補足説明」の全文、およびその概要を収録する。

民事執行手続に携わる弁護士、裁判所関係者、研究者必携の資料集!

【中間試案において検討されている論点】
・債務者財産の開示制度の実効性の向上
・不動産競売における暴力団員の買受け防止の方策
・子の引渡しの強制執行に関する規律の明確化
・債権執行事件の終了をめぐる規律の見直し
・差押禁止債権をめぐる規律の見直し

関連商品

取り寄せ商品
事実認定体系 <民法総則編>2
定価4,860円(4,500円+税)

買い物かごへ

取り寄せ商品

取り寄せ商品
事実認定体系 <民法総則編>1
定価4,860円(4,500円+税)

買い物かごへ

取り寄せ商品

取り寄せ商品
図解でわかる 新民法[債権法]
定価2,376円(2,200円+税)

買い物かごへ

取り寄せ商品

このページの先頭へ