このページの先頭です

メニューを飛ばして本文を読む

カテゴリメニュー
サイト内の現在位置

ここから本文です

数理物理の最前線 量子場の数理

定価: 4,620円(4,200円+税)
著者名:緒方芳子・小嶋 泉・河東泰之編、新井朝雄・河東泰之・原 隆・廣島文生著 出版社:数学書房

買い物かごへ 取り寄せ商品

ISBN 978-4-903342-48-1
発行日 2016年07月20日
判型 A5
頁数 305

主な内容

場の量子論は, 数学的立場から見て,挑戦すべき多くのテーマを抱えた問題と アイディアの宝庫である.特に近年,場の量子論の影響が数学のほぼあらゆる 分野に及んでおり,これからもこの傾向はどんどん強くなっていくことだろう. 4人の著者がそれぞれの専門的立場から数学的な問題設定について解説した. Summer School 数理物理「量子場の数理」の講演をもとに執筆。

関連商品

取り寄せ商品
科学の技法 東京大学「初年次ゼミナール理科」テキスト
定価2,750円(2,500円+税)

買い物かごへ

取り寄せ商品

取り寄せ商品
極値問題の理論
定価9,900円(9,000円+税)

買い物かごへ

取り寄せ商品

取り寄せ商品
分子軌道法 定性的MO法で化学を考える
定価4,290円(3,900円+税)

買い物かごへ

取り寄せ商品

取り寄せ商品
微分方程式 増補版
定価2,200円(2,000円+税)

買い物かごへ

取り寄せ商品

このページの先頭へ